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ドラマコウノドリ第7話のネタバレあらすじと第8話予告

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ドラマ「コウノドリ」の第7話のあらすじです。
産婦人科医であり、天才ピアス二ストの鴻鳥サクラがこの話の主人公です。

 

今回は助産院も出てきました。
産婦人科で赤ちゃんを産む人、もしくは助産院で産む人、いろいろです。
助産院は自然出産がモットーです。

 

でも、産婦人科は違います。
場合によっては帝王切開とかもありうるんです。
生まれてくる赤ちゃんの安全を考えたら病院で産んだ方がいいかもしれません。

 

ただ、助産院でも産婦人科の検診を受けておいた方がいいんです。

 

いい出産とは

 

今回はいい出産って何だろうか。

 

これがテーマです。
いい出産は自然で産むことでしょうか。
いえ、いい出産は健康な赤ちゃんが産まれることだと思います。

 

あくまでも自然分娩にこだわり、妊娠中も体調とか頑張ってきたのに帝王切開になってしまった母親。

 

ささいな事がきっかけで帝王切開になる場合もあるからです。

 

でも、どんな状態でも赤ちゃんの産声を聞くと母親はほっとします。

 

しかも、最近の帝王切開は局部麻酔なので赤ちゃんの産声をきくことができます。
というか、赤ちゃんの第一声を聞けるのはお産に立ち会った人の特権です。

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天才ピアス二スト鴻鳥サクラ

さて、鴻鳥サクラは産婦人科医の他にもう一つの顔があります。
天才ピアス二ストです。
でも、今回は天才ピアス二ストであるシーンは最初なんです。

 

とにかく、今日もいろんな出産がありました。
赤ちゃんが生まれる時期があるからです。
一斉に出産ラッシュがありました。

 

すでに育児に悩む母親もいるのです。

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ベテラン助産師小松

でも、それを助けるのが助産師さんの仕事です。

 

産婦人科にも助産師がいるわけです。
それがベテラン助産師小松です。
ちなみに彼女は鴻鳥が天才ピアス二ストBABYだと知っている人物です。
で、今回は彼女の過去も明らかになっていました。

 

母親が助産師だったのがきっかけで助産師になったんだそうです。
でも、助産院の場合、病院のように医療体制が整っていないのです。

 

なので、彼女の母親は赤ちゃんを死なせてしまい、そのせいで助産院を閉めてしまったんだそうです。
それがずっとトラウマになっていました。

 

というか、出産は失敗が許されないことだからです。

 

今回はどうしても、自然出産で産みたい妊婦を助産院の助産師が説得して病院での帝王切開に踏み切ったんです。

 

鴻鳥は言います。

 

帝王切開は手術だけど、これも出産の方法なんだと。

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ドラマコウノドリ第8話予告

さら、気になる第8話です。

 

もし、生まれてくる赤ちゃんが障害を持っていたらどうします。
最近では産む以前に障害が判る場合があります。

 

例え、手術すれば治るものでも妊婦にとってショックです。

 

果たして、彼女は無事に出産できるのでしょうか。

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