サムライせんせい

サムライせんせいの第7話ネタバレあらすじと感想!第8話(最終回)の予告

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一体、どうしちゃったの、竜馬さん。
サムライせんせい、第七話の始まりです。

 

村に警察がやってきた

なんたって、突然、村に警察がやってきたんです。
前回、警察を見て竜馬は逃げ出しました。

 

そして、何者かに拉致されたんです。

 

さて、半平太のところにも刑事がやってきました。
とはいうものの、半平太にとって刑事は未知な存在です。
でも、警察はやはり、江戸時代では奉行所になるのでしょうか。

 

なので、刑事は与力のようなもの、半平太はそう納得したようです。

 

で、刑事の話で首をかしげてしまうんです。

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坂本竜馬が拉致されて・・・

なんでも、最近、世間を騒がしている殺人事件の容疑者がとあるホームページの会員だったんです。平成建白書といいます。
開設したのはなんと坂本竜馬だったのです。

 

なので、坂本竜馬に捜査の目が向かったというわけです。

 

あくまで容疑者であって犯人ではないですから。

 

ただ、坂本竜馬は半平太より一年早く、現代にきていたんです。
なのに、インターネットを使いこなしてホームページを開設するなんて凄いです。
さすが、現代に適応しています。

 

とはいうものの、半平太のところに竜馬はいませんでした。
その頃、竜馬は何者かに拉致されていたんです。

 

でも、一体、何者に。

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謎の資産家、海道匠

ここで謎の資産家、海道匠が登場します。
しかも、拉致した竜馬を「竜馬さん」と呼んだのです。

 

彼は半平太と竜馬がタイムスリップでやってきたことを知っていたのです。

 

さて、竜馬が心配な半平太、早速、江戸もとい、東京へ行こうと旅じたくをしました。

 

というのも、草鞋を編んで歩いて東京に行くつもりです。

 

でも、別に歩いていかなくても新幹線で一時間もすればいくことができます。
で、初めて新幹線で東京についた半平太、へろへろになってしまいました。

 

すっかり、変わってしまった東京にびっくり仰天です。

 

というのも、幕末、城より巨大な建物なんてなかったんです。
なのに、現代の東京は城よりも巨大な建物が至るところにあります。

 

しかも、外人が歩いていたり、犬をベビーカーに乗せて散歩している人もいるんです。

 

で、肝心の竜馬の行方は案外、向こうから手がかりがやってきました。

 

というのも竜馬を拉致した連中が半平太に襲いかかってきたのです。

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危うし、半平太。

 

しかし、彼は強かった。

 

あっさり返り討ちしますが、囚われた竜馬を助けるために敵の渦中に飛び込むのです。

 

そして無事に、2人で逃げることに成功しました。

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サムライせんせい第8話(最終回)の予告

 

竜馬は言います。
この日本をもう一度、洗濯しようと。

 

それが自分達が平成の世に飛ばされた理由なんだと。
さて、ここで問題です。

 

果たして、半平太は竜馬と手を結んでこの日本を改革するんでしょうか。
でも、幕末、改革を夢見ていた彼らです。
再び、日本のためにと行動を起こすかもしれないです。

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