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ビアードパパの飲むシュークリームとは?永谷園から缶飲料発売!口コミについても

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永谷園から「ビアードパパの手作り工房のシュークリーム」の「飲むシュークリーム」コールド缶飲料が発売されました。

 

出典:https://entabe.jp/news/

 

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ビアードパパのシュークリームの飲むシュークリーム缶飲料は2017年3月にJR東日本駅構内にある自動販売機「アキュア」にて販売が開始されました。

 

飲むシュークリームとは?

その名の通り固形のシュークリームを液体のシュークリームにして飲料化されたものです。

シュー部分以外、クリーム部分がジュース化されたもので、飲むシュークリームの味はシュークリームそのものの味がします。

 

実際、シュークリームが液体化されるということは、皮は入っているのかどうか気になりますが、皮は入ってなくてクリーム部分がジュース化されています。

 

飲むシュークリーム味の口コミなど

さらりとした飲み口でシュークリームのクリームのようにコクと甘みを楽しめます。

実際に飲んでみた人の口コミによるとシュークリームの味がするのですが、飲むシュークリームはミルクセーキのような味がするという人が多いです。

 

飲むシュークリームは男性をターゲット!でもなぜ?

何故なら、仕事中の癒しのために男性は甘い飲料を好むからです。

甘くてコクのある甘みが仕事の疲れを癒し、おやつ感覚で気軽に缶ジュースのように飲めるのも良いです。

 

缶飲料になっているので、営業で外回りのビジネスマンにとって甘くてこくがあるビアードパパの飲むシュークリームはホッと一息できる精神的緩和に良いそうです。

 

統計によると無糖の缶コーヒーより、加藤の缶コーヒーが良く売れるのだそうです。

 

飲むシュークリームはどこで買える?

JR東日本の駅構内にある「アキュア」という自社ブランドの自動販売機で買えます。

発売当初からJR東日本の駅構内には8000台以上設置されています。

 

インターネット通販では、楽天やアマゾンでもなく、ヤフーでは1件取り扱っていましたが、通販ではほとんど買えないようです。

 

2017年4月末日以降からは全国のスーパーやコンビニでも販売が開始されるということでしたが家の近くのスーパー、コンビニでも売っていませんでした。

 

大手スーパーのイオンモールで買った人がいるようです。イオンモールでは、全国の店舗で販売されています。

 

人気シュークリーム専門店「ビアードパパ」とは?どこにある?

ビアードパパは日本全国、北海道から沖縄まで約160店舗以上あります。

 

海外店舗はアジア各国、アメリカのニューヨークやロサンゼルス、フランスのパリなど17か国、将来は海外店舗50か国に店舗を増やす予定だそうです。

 

シュークリームのクリームはお店で手づくりされているところが見られ、その場でシューに詰められるので新鮮なままテイクアウトできます。

 

シューとクリームの素材にこだわり、最高級の小麦粉でシューが作られ、選び抜かれた国内産の卵とマダガスカル産の最高級天然バニラビーンズが混ぜられて作られています。

 

防腐剤などの添加物は一切使われていないので安全で安心して食べられるシュークリームです。

 

時間がたっても崩れてべタッとならないサクサク感があるシューの皮、卵クリームと生クリームの割合が絶妙に配合され作られたクリームは大好評です。

 

そのお店限定シュークリームやその他のメニューもあり、HPでも公表されていないので実際に店舗へ出向くとお得です。

 

期間限定で販売されている黒糖ベースのかりんとうシュークリームもおいしいと評判です。

シューの中には和風小豆クリームが入っているのだそうです。

 

飲むシュークリームの情報

数年前に夏の限定商品として飲むシュークリームが不二家から発売されていたのだそうです。

 

ですので、飲むシュークリームは不二家が先駆けで、その問もヒットし、一時期話題の飲料だったようです。

 

外見はシュークリームにストローがさされ、そこから中のクリームを吸うようになっていました。

 

200ミリリットル入りのチルドタイプの飲料としても販売されていました。

ビアードパパの飲むシュークリームはそのまま飲んでもおいしいですがワッフルやクレープにかけて、またはグラノーラやヨーグルトに混ぜても美味しいです。

 

ビアードパパの飲むシュークリームが永谷園から発売されていることにユーザーの驚きと話題になっています。

 

永谷園というとお茶漬けなどの主食食品加工のイメージが強く、洋菓子風のイメージとは異なっているからです。

 

永谷園から缶飲料として販売されているのは、ビアードパパ手作りシュークリーム工房が永谷園グループの子会社である株式会社麦の穂によって運営されているからです。

 

つまり、永谷園は巨額資金でビアードパパを運営している麦の穂を2013年11月に買収しています。

 

まとめ

ビアードパパ作り立て工房は作り手シュークリーム専門店です。

永谷園グループの1社で1997年大阪の西天満に設立されました。

 

ですので、大阪北区に本社があり東京港区に支社、大阪の守口に工場があります。

国内店舗に限らず海外店舗を合わせると約330店舗以上あります。

 

永谷園は、かつて「冷え知らずさんの生姜チャイ」「1本でシジミ70個分の力 缶みそ汁」の名目で缶飲料を発売しています。

 

また永谷園はレストランも運営しているようです。

食品製造部門だけでなく、手広く事業を展開されているのだそうです。

 

 

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