丸山和郁投手(前橋育英)のプロフィール!出身中学やドラフトの情報について

春の選抜、いよいよ始まりましたね。

ちなみにこの選抜は殆ど、3年生が頑張っています。

というか、4月から3年生ということになります。

そんな野球少年の一人、前橋育英高の丸山和郁選手をご紹介します。

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丸山和郁選手のプロフィール

丸山和郁選手は1999年7月18日生まれです。

つまり、今年3年生です。

とにかく、春の選抜は春休みに行われます。

なので、新3年生と新2年生が頑張ることになるわけです。

出身は群馬県高崎市です。

出典:http://trendnewwave.com/

丸山和郁選手の出身中学は?

地元の友達と野球がしたい。

ということで、倉渕中では軟式野球部に所属した丸山和郁選手。

左投げながらも遊撃手や捕手を経験しました。

なので、丸山和郁選手は投手だけでなく遊撃手や捕手もできるんです。

つまり、マルチプレイヤーということなんです。

丸山和郁選手の高校での経歴など

左投げに左打ち、野球において左ききは有利と言われています。

理由は大抵の人が右利きだからです。

なので、投手が左投げだと打ちにくいんだそうです。

あくまでも打ちにくいタイプだということで別に左利きだからいって投手が無敵だというわけではありません。

だけど、丸山和郁選手は、143キロを叩き出すほどの肩の持ち主です。

体格は身長170センチ、体重69キロとそんなに恵まれていないようですが。

だけど、肩の強さが彼の強みとなっています。

ちなみに高校球児全体の平均的な最高球速120キロになります。

なので、彼がいかに肩の力が強いか判るでしょう。

さらに彼は足も速いんです。

50メートル走も5秒9のタイムです。

さらに彼はセンターからバックホームに刺す、レーザービームも得意なんだそうです。

丸山和郁選手の彼女について

健全な男子だったらやっぱり、彼女が欲しいはずです。

丸山和郁選手はキリっとした眉毛がチャームポイントです。

それと高校球児のお約束の坊主頭。

マウンドではかっこいい雄姿を見せる彼、女の子がほっとかないと思うんですが。

生憎と彼女の情報は浮上せず。

といっても彼女の情報がなくても仕方がないですよ。

なんたって、中学からずっと野球三昧の生活ですから。

彼女なんて作っている暇なんてなかったはずです。

しかも、当分、彼女を作る暇なんてできませんよ。

すでに春の選抜も始まっています。

春の選抜が済んだら今度は夏の甲子園がやってきます。

今年は夏の甲子園が高校生活で最後の大会です。

進学かプロか、彼がどちらの道を進むかわかりませんが。

とにかく、甲子園へ全力投球が必要です。

なので、彼女は多分、これからの話になってきますよね。

といっても、彼はかっこいいからきっと将来、可愛い子が見つかりますよ。

丸山和郁選手のドラフトで注目!大学進学か?

将来は絶対、プロに行きたい。

これが、野球少年の夢でしょう。

その夢が叶うか否かは高校三年で決まってしまいます。

つまり、ドラフト会議で名前が上がるかですよね。

当然、丸山和郁選手もドラフト会議の名前が上がる選手です。

とにかく、ドラフト会議には名前が上がらなくてはいけません。

さらにそのためには自分をアピールできる場面がなくてはいけません。

それが春の選抜であり、夏の甲子園ですからね。

どちらしても、丸山和郁選手の実力なら両方の大会でも目立つはずです。

というか、彼自身はどうなんでしょう。

プロを目指しているのか、それとも進学か。

どちらにしてもすでにプロのスカウトは動いているはずです。

まとめ

丸山和郁選手の近況をそれとなく調べてみました。

ちなみに監督にも「今まで見てきた選手の中で最高の選手」と絶賛されているんだそうです。

だから、これからどんどん活躍していくでしょう。

さらに丸山和郁選手は後輩思いなんですよ。

自分の練習の合間をぬって、卒業した倉渕中学の練習を見に行くとの情報がありますからね。

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